肉食系風紀委員長の恋を応援しています
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うれしいことがあったり公式が相変わらずヒバツナだったりしたので今までずっとやらずにいた自分の作品についてちょっと話しちゃおうかなとか思いました。めくるめく我がヒバツナ人生よ…。
本もあとがきとかあんまり書いてないのは恥ずかしかったからだけど、その時ヒバツナをどう愛でていたのか思い出して改めてヒバツナのよさを追求するのもいいかなと思った。
あとアンケありがとう(´;ω;`)
続きに収納するです。ほんと自己満足な世界なので、えへへ(///◜◒◝///)あいたたーなんでこんな暴挙に
本もあとがきとかあんまり書いてないのは恥ずかしかったからだけど、その時ヒバツナをどう愛でていたのか思い出して改めてヒバツナのよさを追求するのもいいかなと思った。
あとアンケありがとう(´;ω;`)
続きに収納するです。ほんと自己満足な世界なので、えへへ(///◜◒◝///)あいたたーなんでこんな暴挙に
『籠の中の鳥』
初めて書いたヒバツナ小説です。薄暗い二人が書きたかった。なんかツナのことを好きすぎて薄暗い感じの。背徳的な幸せっていうか。なんかやっぱりそういう感じのがヒバツナの根底にあると思いました。そんでツナは純粋で、雲雀のこと無意識に好きだったから雲雀に関して感情の揺れ幅が大きくて子どもみたい。子どもみたいに無垢なツナを閉じ込めちゃう雲雀。
実はこの前にヒバ→ツナを書いてて、その雲雀も薄暗かったです。薄暗いって言葉もなんか違う気がするけど。だから夕凪さんが私の小説を表現してくれた「花の影」っていうのはうれしかったです。
『にゃんにゃん』
私はこの頃から、ちょっとばかなところもある雲雀も好きだったということだ。
『また明日』
これもちょっと薄暗い感じ。薄暗い?う~ん…。雲雀さんって絶対恋愛下手だよなって思いました。つきあうってどういうことか全然分ってないよあの人。そしてツナも鈍感。難儀だねヒバツナって。でもだからこそ通じあえた時の幸せって大きいですよね。
『桎梏物語』
籠の中の鳥で本来は凌辱的な要素を入れるつもりが全くそうならなかったので、監禁物をもう一度。自分の感情をぶつけてツナのことも自分自身のことも傷つけてそれでも抜け出せずに深みにはまってしまうこともあるんじゃないかと思いました。雲雀ってそういうちょっと危ない部分ありそうだよね。目が離せない危うさ。それも魅力の一つな気がします。
そばにいるツナを優しくしたい気持ちと、自分だけしか見えないように奪いたい衝動の二つが、常に雲雀の中にある気がする。結局絆されるツナ。雲雀はツナのことを気まぐれな猫みたいに思ってるけどむしろ逆で、雲雀がツナのこと振り回してますよね。がんがん攻めたかと思えば急に身を引いたりってことがよくありそう。
この話は友達に気にいってもらえて、日記絵で描いてくれたりととても俺得でした。
『臆病な』
一番最後の一文を書きたくて書き始めた話。
雲雀って臆病なところもあると思う。人を傷つけたことしかないから。それこそ愛し方分からない~って感じ。何すればいいのかわかんない。自分の思うようにしたところで傷つけるだけなような気がする。実際、言葉足らずだったりするから傷つけてる。
そんでツナも臆病。人に好かれたことがないから。山本や獄寺ともまだ出会ったばかりだし。どこまで欲してもいいのか、わがままになってもいいのか、どこまで伝えてもいいのか、手探り状態な気がします。そんな二人。
『胡蝶の夢』
初めてのオフ本!です!大阪のツナ受けオンリに行った時、友達に委託してもらった。なつかしい。貧乏だし家族に隠れてこそこそアナログでやってたので、とても地味な本。
雲雀はきまぐれでひどいことするけど、それでもそばにいたいツナの健気さ切ないなって妄想。
でもツナって雲雀にふりまわされていそうで、実は全て包容していそう。さすが大空。
『ふれていたい』
どんなに相手のこと好きだからって、はいそれではどうぞなんて足開けるとは思えない。絶対痛いでしょ。怖いでしょ。大変だねツナたん。
こんなに好きなのに体を重ねることが怖いっていう切なさを感じているツナたんに切なくなった妄想でした。
あとヒバツナを見守ったりそそのかしたりからかったりする山本っていいよね、いいよね…!大好きです。
『花誘ふ嵐の庭』
東亰異聞を読んで膨らんだ妄想です。華族雲雀かこいい。ツナが花魁なのは私の趣味。雲雀が心を開いていく、許していく過程って萌えます。身分の違いも萌えます。そうだ、萌えるのだ…はぁはぁ。
完全趣味で書き始めたものですが、気にいっていただけてよかったです。りょこが花庭裏方編をよく描いてくれた。
『面影は消えずに』
私が大失敗をしてしまったお詫びにリクをしていただいて書かせてもらったもの。烏猫を鳥猫と間違えて書いてしまっていたことに気付いたのは、それから数年後の事じゃった…。
黒衣と娘人形は東亰異聞から。
シリアスな猫耳雲雀。
『ただいま』
はいはい完全趣味です。つにゃってほんとかわいいと思うの…ほんとに…かわいすぎて…。合同誌まで出すほどに萌えていた。
やっぱりね、孤独な雲雀×純真無垢なツナってもうジャスティス。
『願うことはひとつ』
種族違い萌え。
純粋で健気なツナが私は大好きだ!!!
私もこれめちゃくちゃ楽しんで書いたし、今となっては信じられないほど熱い感想をたくさんいただいた作品でした。あの時はうれしかったなぁ。
『いとほしき』
身分違い萌えるたまらん。大学のレポートのために戦国時代あたりのこと調べてたら小姓に行きついたわけですな。その時代のあれそれなことにな。
雲雀ってずっと孤高の人だったわけじゃん。だから自分の命にすら無関心なところがありそう。戦えればそれでよし!愉しければそれでよし!みたいな。それでも初めて守りたい人、共に生きたい人と出会えて、初めて死を恐れるようになった雲雀に萌える。ただツナを守るためならばまた死すら怖くなくなりそうだけど…でもでもそうするとツナを抱きしめることができなくなるしツナを泣かせるし…とにかく雲雀は倒れないというわけですね!!!
『初めての恋をしました』
中学生雲雀に対しての恋心が無意識だったり自覚していなかったりそもそもまだ好きじゃなかったりしたまま未来に飛ばされちゃったとしたらどうなっちゃうの?というのは私の研究課題。
生来の一途さ健気さ強さに大人の余裕大人の色気が備わった雲雀にツナが惚れないわけがない。それじゃあ中学生雲雀とはどうなるの。とぐるぐる考えてた。いろんなパターンあると思うけどどれも萌えるよ。どうしようもなく萌えるよ。本当に。
疲れた。
私にとってのヒバツナの醍醐味はこんな感じです。やっぱりひばつなはよいね…萌えるね…。さらに追及していきたい。
初めて書いたヒバツナ小説です。薄暗い二人が書きたかった。なんかツナのことを好きすぎて薄暗い感じの。背徳的な幸せっていうか。なんかやっぱりそういう感じのがヒバツナの根底にあると思いました。そんでツナは純粋で、雲雀のこと無意識に好きだったから雲雀に関して感情の揺れ幅が大きくて子どもみたい。子どもみたいに無垢なツナを閉じ込めちゃう雲雀。
実はこの前にヒバ→ツナを書いてて、その雲雀も薄暗かったです。薄暗いって言葉もなんか違う気がするけど。だから夕凪さんが私の小説を表現してくれた「花の影」っていうのはうれしかったです。
『にゃんにゃん』
私はこの頃から、ちょっとばかなところもある雲雀も好きだったということだ。
『また明日』
これもちょっと薄暗い感じ。薄暗い?う~ん…。雲雀さんって絶対恋愛下手だよなって思いました。つきあうってどういうことか全然分ってないよあの人。そしてツナも鈍感。難儀だねヒバツナって。でもだからこそ通じあえた時の幸せって大きいですよね。
『桎梏物語』
籠の中の鳥で本来は凌辱的な要素を入れるつもりが全くそうならなかったので、監禁物をもう一度。自分の感情をぶつけてツナのことも自分自身のことも傷つけてそれでも抜け出せずに深みにはまってしまうこともあるんじゃないかと思いました。雲雀ってそういうちょっと危ない部分ありそうだよね。目が離せない危うさ。それも魅力の一つな気がします。
そばにいるツナを優しくしたい気持ちと、自分だけしか見えないように奪いたい衝動の二つが、常に雲雀の中にある気がする。結局絆されるツナ。雲雀はツナのことを気まぐれな猫みたいに思ってるけどむしろ逆で、雲雀がツナのこと振り回してますよね。がんがん攻めたかと思えば急に身を引いたりってことがよくありそう。
この話は友達に気にいってもらえて、日記絵で描いてくれたりととても俺得でした。
『臆病な』
一番最後の一文を書きたくて書き始めた話。
雲雀って臆病なところもあると思う。人を傷つけたことしかないから。それこそ愛し方分からない~って感じ。何すればいいのかわかんない。自分の思うようにしたところで傷つけるだけなような気がする。実際、言葉足らずだったりするから傷つけてる。
そんでツナも臆病。人に好かれたことがないから。山本や獄寺ともまだ出会ったばかりだし。どこまで欲してもいいのか、わがままになってもいいのか、どこまで伝えてもいいのか、手探り状態な気がします。そんな二人。
『胡蝶の夢』
初めてのオフ本!です!大阪のツナ受けオンリに行った時、友達に委託してもらった。なつかしい。貧乏だし家族に隠れてこそこそアナログでやってたので、とても地味な本。
雲雀はきまぐれでひどいことするけど、それでもそばにいたいツナの健気さ切ないなって妄想。
でもツナって雲雀にふりまわされていそうで、実は全て包容していそう。さすが大空。
『ふれていたい』
どんなに相手のこと好きだからって、はいそれではどうぞなんて足開けるとは思えない。絶対痛いでしょ。怖いでしょ。大変だねツナたん。
こんなに好きなのに体を重ねることが怖いっていう切なさを感じているツナたんに切なくなった妄想でした。
あとヒバツナを見守ったりそそのかしたりからかったりする山本っていいよね、いいよね…!大好きです。
『花誘ふ嵐の庭』
東亰異聞を読んで膨らんだ妄想です。華族雲雀かこいい。ツナが花魁なのは私の趣味。雲雀が心を開いていく、許していく過程って萌えます。身分の違いも萌えます。そうだ、萌えるのだ…はぁはぁ。
完全趣味で書き始めたものですが、気にいっていただけてよかったです。りょこが花庭裏方編をよく描いてくれた。
『面影は消えずに』
私が大失敗をしてしまったお詫びにリクをしていただいて書かせてもらったもの。烏猫を鳥猫と間違えて書いてしまっていたことに気付いたのは、それから数年後の事じゃった…。
黒衣と娘人形は東亰異聞から。
シリアスな猫耳雲雀。
『ただいま』
はいはい完全趣味です。つにゃってほんとかわいいと思うの…ほんとに…かわいすぎて…。合同誌まで出すほどに萌えていた。
やっぱりね、孤独な雲雀×純真無垢なツナってもうジャスティス。
『願うことはひとつ』
種族違い萌え。
純粋で健気なツナが私は大好きだ!!!
私もこれめちゃくちゃ楽しんで書いたし、今となっては信じられないほど熱い感想をたくさんいただいた作品でした。あの時はうれしかったなぁ。
『いとほしき』
身分違い萌えるたまらん。大学のレポートのために戦国時代あたりのこと調べてたら小姓に行きついたわけですな。その時代のあれそれなことにな。
雲雀ってずっと孤高の人だったわけじゃん。だから自分の命にすら無関心なところがありそう。戦えればそれでよし!愉しければそれでよし!みたいな。それでも初めて守りたい人、共に生きたい人と出会えて、初めて死を恐れるようになった雲雀に萌える。ただツナを守るためならばまた死すら怖くなくなりそうだけど…でもでもそうするとツナを抱きしめることができなくなるしツナを泣かせるし…とにかく雲雀は倒れないというわけですね!!!
『初めての恋をしました』
中学生雲雀に対しての恋心が無意識だったり自覚していなかったりそもそもまだ好きじゃなかったりしたまま未来に飛ばされちゃったとしたらどうなっちゃうの?というのは私の研究課題。
生来の一途さ健気さ強さに大人の余裕大人の色気が備わった雲雀にツナが惚れないわけがない。それじゃあ中学生雲雀とはどうなるの。とぐるぐる考えてた。いろんなパターンあると思うけどどれも萌えるよ。どうしようもなく萌えるよ。本当に。
疲れた。
私にとってのヒバツナの醍醐味はこんな感じです。やっぱりひばつなはよいね…萌えるね…。さらに追及していきたい。
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